アルバニア大使館に電話しないと。
朝の8時に打ち合わせ。
夕方の17時にも打ち合わせ。
たいした忙しくもないのに、忙しい。
今月下旬に、今住んでいる民泊マンションの契約が切れます。
次の引っ越し先が見つかりません。
軽自動車のChin号!に荷物を積んで韓国へ向かいたいのだけど、歯医者さんのスケジュールが決まらなくて。
来年の引っ越し先であるアルバニア大使館に連絡しないと。
あー、面倒臭い。
考えるのが、面倒臭い。

朝の8時に打ち合わせ。
夕方の17時にも打ち合わせ。
たいした忙しくもないのに、忙しい。
今月下旬に、今住んでいる民泊マンションの契約が切れます。
次の引っ越し先が見つかりません。
軽自動車のChin号!に荷物を積んで韓国へ向かいたいのだけど、歯医者さんのスケジュールが決まらなくて。
来年の引っ越し先であるアルバニア大使館に連絡しないと。
あー、面倒臭い。
考えるのが、面倒臭い。

新宿南口の歯医者さんへ。
待合室に先生がやってきて、膝を合わせて説明してくれました。
吐息で鼻毛が揺れるくらいの距離で。
「わたしは、どんな骨にもインプラントをつけられます。たとえ骨がなくても」
「日頃から論文を書いています。よく学会に出て、土日はほかの先生方に教えています」
「おかげさまで、海外から来られる患者さんも多いです」
名医でした。
探してもいないのに、偶然、見つけてしまいました、Good Doctorを。
そんなに言うならば、お願いしましょう。
なるはやで。
とお願いしたら、
「今年は予約がいっぱいなので、来年です」
Yukoが、回鍋肉を食べたいなんて珍しいこと言うので、近所の町中華へ。
メニューの写真を指さして、これひとつって。
Yuko、それ酢豚だよ。
私が食べたいのは、これなのっ!
どこから説明したらいいものか……

昨日の歯医者さんに、再び。
診察を受けて、正式に依頼しました。
世界的名医なものですから、スケジュールがいっぱい&こちらの事情で、インプラントの本手術は来年の2月となりました。
その前に軽く治療でもしましょうか、普通なら2日かかるところを1日でちゃちゃちゃと済ませますからってんで予定表を広げたら、今月はもうスケジュールが埋まっていて入らないそうです。
というわけで、腕鳴らしの治療ですら来月。
さすがカナダとかオーストラリアから患者さんが殺到する、名医です。
それでいて、ほかの歯医者さんより少し安いかもしれません。
ここより高いけど↓

新宿の某デンタルクリニックより、はるかに安い。
とはいえ、2箇所&オマケ1箇所も治療するので、車が買えるほどの出費です。
20年間、海外を放浪していたツケがまわってきたってわけです。

今月の23日に部屋の契約が切れます。
それなのに、歯医者の予約が来月の11日。
部屋の延長は断られたのでほかの「家具付き部屋」を探していますが、高いか狭いか遠いか。これぞという物件が見つかりません。
このままでは、ホームレスフーフになりそうです。
探すのに疲れました。いっそのこと、ワンルームマンションを買っちゃうというのはどうでしょう?
もしこれから先も毎年50万円も東京に宿代を払うなら、10年で500万円です。
そんなお金を払うくらいなら、ってんで不動産屋巡りをしました。
ネットで。
「東京 マンション 1500万円」のキーワードで。
お金もないのに1500万円と書いたのは、あんまり安いと聞いたことのない地方に飛ばされて、とてもじゃないけど新宿で飲めそうにないので。
したらば、丸の内線沿いに古いマンションを見つけました。
29平米で、1760万円。
リノベ済みで、二方向ベランダに三方向窓。
いいじゃん!
予算なき予算を遥かに超えていますが、そこを見なければ気に入りました。
が、よくよくチラシを見ると、管理費に月5000円。
修繕積立費に月10000円。
合計15000円。
目が覚めました。
これに電気代、ガス代、水道、インターネットと固定費がかかるんですね。
月の支払いを4万円と仮定すると、4万×12ヶ月×10年で480万円。
500万円を払いたくなくて、必要経費480万円???
騙されるところでした。

ランチは、Glicoさんと新宿御苑で。
待ち合わせした渋いカレーライス屋さんは満員御礼で入れなかったので、すぐ隣の洋食屋さんへ。
Glicoさん、いつの間にかブロガー&ユーチューバーになっていました。
彼女は美人なのでそうとう見栄えのいいYoutubeだと思うのですが、いかんせん友達の動画を見るのは照れくさくて身がよじれるので、陰ながら商売繁盛を祈ってます。
夜は、神楽坂でご会食。
旗竿地に建つ古民家です。
暴飲暴食のメタボ系おじさんが三人集まって、美酒美食を楽しんだのですが、女性の話は1秒もしませんでした。
美女がいても気にもしない、そういうお年頃なのです。
とか言いながら、二軒目は御歳不明の美女Bar。
ママさん、若いころはそうとう美女だったと思われます。
たぶん、峰不二子以上薬師丸ひろ子未満。主観じゃないです、客観的判断です。
彼女から、神社は24時間営業で、寺は営業時間があると教わりました。
おじさん三人で、へーボタンを30回くらい押したものです。
お土産にいただいた鮎の最中を食べながら、このブログを書いてます。

おしまい。読んでくれてありがとう。
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