行商、ありがとう。
Yukoは、丸の内で女子会ランチ。
美味しいものを食べながら、昔話に花が咲き、気づいたら本『今夜世界が終わったとしても、ここにはお知らせが来そうにない。』を2冊売っていました。
行商、ありがとう。
そのころボクは、日曜大工をしたくてYOUTUBEで勉強中。
金槌のひとつも持っていませんが、腕がなります。
血が騒ぎます。
腹が減ります。
ラーメン食べます。

Yukoは、丸の内で女子会ランチ。
美味しいものを食べながら、昔話に花が咲き、気づいたら本『今夜世界が終わったとしても、ここにはお知らせが来そうにない。』を2冊売っていました。
行商、ありがとう。
そのころボクは、日曜大工をしたくてYOUTUBEで勉強中。
金槌のひとつも持っていませんが、腕がなります。
血が騒ぎます。
腹が減ります。
ラーメン食べます。

今月末、韓国の済州島でトレッキングするとか言っておきながら、バックパックがないことに気づきました。
いつものタイヤのついた88リットルのカバンをひきずるわけにもいかないし。

30リットルくらいのを買おうかな?
とか思ったけれど、お金がもったいないから親のお遍路道具を借ります。
久しぶりに動画でも撮って、Youtuberになろうかな?
とか思ったけれど、恥ずかしいっす……。
想像しただけで、内股になります。
股間に汗です。
けど、その恥ずかしさを乗り越えてみないか、君?
自分に問いかけます。
Youtuberになれば、『今夜世界が終わったとしても、ここにはお知らせが来そうにない。』が売れるかもしれないぞ。
そんなことを考えていたら、なんか元気になってきました。
元気になった証拠に、股間に汗をかきはじめました。
でもですよ、カメラに向かって「ハイ、旅ちんです!」とかなんとか言って手をあげたり下げたりしてしゃべれないです。
緊張します。
股間に汗が流れます。
そんな人、自分じゃないし。
てなことを考えています。
さっさと寝ます。

悲しいときや辛いときは、Amazonを見ます。
これ↓

ある本のレビューです。
どんな本かといえば、
ページを進める手が止まらない
とか、
特に著者のオモロいジョークが印象的で、読んでいて止まらない
とにかく、止まらなくなる本です。
しかも、
ついつい購入1ヶ月で3回も読み返してしまうほどで、とてもオススメの一冊です!
1ヶ月で3回も読み返してしまう中毒性があります。
下のレビューにも「最初から読み返したい」とあり、

ありえなくらい大評判です。
特に文章が、
文章表現のセンスは大好きで天才
天才的とのこと。
それはいったいなんの本?
川端康成?
太宰治?
いえいえ。
これです↓

受賞歴は、
第9回「斎藤茂太賞」最終候補作
第6回「旅の良書」選出作(日本旅行作家協会)
何度も読み返したくなる、癖になる味。
もし、まだ読んでいない方がいましたら、ぜひ。
秋の夜長に、この一冊。
以上、ステマでした。

11月3日、お昼にラーメンを食べまして。
都電の線路脇にある「木菟ラーメン」で。「木菟」と書いて、「みみずく」と読みます。
どこからともなく、
「お味はいかがでした?」
問い合わせが入りました。
お味?
美味しかったです。
味噌ラーメンは少し昭和のテイストが残っていて、好きなタイプでした。
でも、改めて考えるに、美味しいと断言していいものかどうか自信がなくなってきて。
あの程度で美味しいだなんてお里が知れると、鼻の穴で笑われるような気がして。
味を確かめるために、急遽、お昼は「木菟ラーメン」へ。
わたしあんまり麺類が好きではないの、と結婚当初からつぶやいていたYukoをともなって。
今日は坦々麺です。
ずるずるずると麺を啜ってみると、やっぱり美味しい。
いいんじゃない、これで。
全体的にこざっぱりした感があって、ガテン系の汗ぎとぎとの男性諸兄より、女性に合うような気がします。
野菜が活きていて、太らない気がします。
Yukoが食べた木菟ラーメン↓

食後、このまま家に帰るには惜しい気がして、池袋の東通りまで散歩。
美味しいラーメンを食べてYukoとぶらぶらする。
幸せな一日。

雑司ヶ谷のマンションは、物件案内に「駅まで6分」とありました。
正直、騙されました。
駅の「ホームまで」6分でした。
すげー近いです。
近いといえば、もっとも近くにあるスーパーマーケットは興味深いです。
Googleマップのレビューがにぎやかで、もっとも多い意見は
難点は店員さんの臭いです。
店員さんが臭いって。
まったく日本人ときたら神経質なんだから、いったいどんだけ臭いっていうの?
半径3m以内には近づけないほどとにかく臭い。
臭さのレベルは、3メートル。
3メートルって、地震に例えるとマグニチュード6.9くらい?
言葉にすれば、
激臭を放つ男性店員
激臭!
ひどいことを言う人がいるものです。
カスハラです。
たまたま忙しくてお風呂に入れないときがあっただけで、きっと今では普通に爽やかですよ、と弁護をしてみたものの、
最近店員さんの体臭がいつにも増してひどいです。
だんだんひどくなっているみたい。
でもね、落ち着いて考えてみるに、ひとりくらい臭い店員がいたとしてもお店全体は清潔でしょう、と思いきや、
天井にびっしり生えた黒カビ、、、、ちょっと食品を扱うお店とは思えないスーパーです。
Yukoが言うには、床に汚れがこびりついていて、歩くと足音がするって。
ぺたりぺたりと……。
足を踏み入れると皆、妖怪ぺたりぺたりになってしまうお店です。
多少臭くて汚くても、古くからあるお店だと言うので地元の人に愛されているのです、と言い訳したものの、
オーナーだろう女将さんか知らないけど従業員に対する態度最低。
オーナーがひどい人だって、
いつ行っても嫌な思いしかしてない。
地元の人に嫌われて、ン十年?
Yukoは、お見舞いに川越へ。
夜は池袋でお寿司だって。
しかたがない、ラーメンでも食べに行こうっと。
おしまい。読んでくれてありがとう。
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