「中○会」と呼ばれるパーティ。
「中○会」と呼ばれるパーティに出席しました。
30歳のときに辞めた出版社の、OBOG会です。
いまのボクがあるのは、……というほどの人間ではありませんが、この会社のおかげでして。
ボクの自叙伝では、1章ぶんを使わねばならないほどの“アレ”です(アレに代わる言葉が思いつかない。ナニとか?)。
そんな大事なパーティだというのに、Yukoが「今夜世界が終わったとしても、ここにはお知らせが来そうにない。」を持ってけ!って。
そんな“アレ”じゃないと断ったんだけど、恥ずかしながら5冊持って行きます。
乾杯して飲んだり食ったり喋ったり。
宴もたけなわなころ、全員がひと言だけ挨拶をすることになりまして、図々しく本を宣伝いたしました。
2冊売れました。
ありがとうございます。
