腹黒いせいか、異常に燻る。
朝起きたときにはもうBBQが始まっていて、のち、焚き火。
最高の河原があるので、何か焼かなきゃ損です。
焼くものはないか?ってんで、積もりに積もった煩悩を焼くことにしました。
とは言っても歳も歳ですから、そんなに煩悩なんかなくてせいぜい200くらい?
腹黒いせいか、燃やしたら異常に燻ってたけど↓

最高のゴールデンウィークを堪能しました。
誘ってくれてありがとう、Aくんファミリーと怪しい輩たち。
お父さんからいただいた猪の脂が詰まった瓶を手に、東京に戻ります。
本来なら二子玉川のシェアハウスから30km離れた青砥まで車を運ぶんですが、吉報です。
怪しいキャンプ隊の長老スーさん(仮名)が(ごめんなさい、同じ歳です)、空き地に車を停めていいって。
家から駐車場まで8km!
恐ろしく近いです。
スーさん(仮名、同じ歳)、感謝です!
